私のストーリー
誰と、何をするかが大切
今までのストーリー
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人との縁が導いた入社
アップウィッシュを知ったのは前職での取引がきっかけでした。誠実に、熱意を持って働く社員の方々の姿勢が強く印象に残りました。さらに、高校時代からの知り合いである先輩がすでに活躍しており、10年以上関わりのある人が自信を持って働いている姿を見て、「ここなら間違いない」と感じました。
私にとって仕事は「誰と、何をするか」が最も大切。その両方が揃っていると感じたことが、入社を決めた大きな理由です。 -
スピードで応える現場
不動産の取引は数千万円から数億円に及ぶこともあります。アップウィッシュでは即断即決が徹底され、役員や専門家にすぐ相談できる体制があるため、スピード感をもって案件を進められるのが魅力です。営業一人ひとりに裁量が与えられていることで、自分の判断がそのまま結果につながる緊張感とやりがいを感じています。
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感謝の言葉が力になる
「他社では難しい」と言われた案件をやり遂げたときにいただく地主様や仲介業者様からの感謝の言葉は、この仕事の大きな原動力です。
また、今まで触れたことのなかった物件に挑戦できる面白さや、知識を増やすほどにできることが広がる実感があります。困ったときには必ず誰かが相談に乗ってくれる環境があり、仲間と共に挑戦できる安心感があるからこそ、常に前を向いて取り組むことができています。 -
次は育てる立場へ
これからは教育やマネジメントにも挑戦し、後輩に知識や経験を伝えていきたいと思っています。「〇〇のことなら加藤に聞けば大丈夫」と頼られるような分野をつくり、プロフェッショナルとしての存在感を発揮したいです。
数字を追うだけでなく、会社全体の利益や未来を見据えながら行動することで、仲間と共に組織をさらに強くしていく。それが今の自分の目標です。 -
求職者の皆さんへメッセージ
自分には何かできるはず、環境が変われば挑戦できるはず。そう信じている方にぜひ仲間になってほしいです。経験することで人生や価値観は大きく変わります。まずは一歩踏み出してみてください。
挑戦する気持ちと情熱があれば、必ず成長できる環境があります。パッション溢れる方の応募を心からお待ちしています。